|
Windows 2000 Professional導入に伴う制限事項
- Smart Capture は「Smart Capture Ver.4.1 アップグレードキット(PCQ-SC41UG)」を用いてバージョン4.1 へアップグレードした場合に動作することが確認されています。
 |
「Smart Capture Ver.4.1 アップグレードキット(PCQ-SC41UG)」のアップグレードエリアでの販売は現在終了しております。
|
 |
アップグレードキットをお持ちの場合、Smart Capture Ver.4.1 を動作させるために、Sony Shared Library のアップデートも併せて行っていただく必要があります。アップデート手順等の詳細についてはこちらのページでご確認ください。
|
- マルチパーパスベイのホットスワップ、ウォームスワップ機能は使用できません。
- PS2接続タイプのIntelli Mouseを使用するとマウス操作時に誤動作する場合があります。
- パワーアップステーション接続時、Fn + F8キーによる、液晶画面とテレビ出力の切り替えができません。
- 電源管理機能に制限があります。
Fn + Dで画面の表示を消せません。
タスクスケジューラを使ってソフトウェアを自動実行したときに、スタンバイモードから復帰すると、何か操作をするまで画面が表示されません。
内蔵モデム受信時に、スタンバイモードから復帰すると、何か操作をするまで画面が表示されません。
休止モードから復帰後、メディアプレイヤーの実行中にメディアプレイヤー上にカーソルを持っていくとカーソル表示が崩れることがあります。
- ジョグダイアルユーティリティをインストールすると「ダイナミックリンクライブラリ MSVCP60.DLL が指定されたパスに見つかりませんでした。」とのエラーメッセージが表示され、ジョグダイアルが動作しない場合があります。その場合は Sony Shared Library をインストールしてください。
Windows 2000 Professional用 BIOSアップデートの手順
Windows 2000 Professional導入に必要なBIOSアップデートソフトウェアを提供いたします。アップデート時のトラブル発生を避けるために、以下の説明をよくお読みになり、このプログラムを実行してください。
【BIOSバージョン確認方法】
BIOS のバージョンは、[Sony Notebook Setup] の [システム情報] で確認できます。
- 本機の電源を入れ、Windows を起動します。
- [スタート] ボタンをクリックして [VAIO] にポインターを合わせ、[ノートブックユーティリティ] から [Sony Notebook Setup] をクリックします。
- [システム情報] の [BIOS バージョン] に現在のバージョンが表示されます。
【BIOSダウンロードの手順】
つぎの手順にしたがってダウンロードを行なってください。
- フォーマット済みのフロッピーディスクを 2枚ご用意ください。
1枚はシステム起動用に使用(【BIOS アップデートの手順】の起動用ディスクの作成をお読みください)し、別の 1枚に ダウンロードする BIOS のアップデートプログラムを保存します。
- ハードディスクに、ダウンロードするファイルを格納するためのフォルダを用意してください。
- ご使用の機種に対応したファイルを、2.で作成したフォルダにダウンロードしてください。
XRx_W2K05A0.exe (609KB)
- ダウンロードが終了したら、エクスプローラの [表示] - [詳細] を選択し、ファイルの詳細を表示させてサイズを確認してください。
- サイズが同じであれば、正常にダウンロードできています。
サイズが違う場合は、ダウンロードしたファイルを削除し、再度、ダウンロードしてください。
- ダウンロードした XRx_W2K05A0.exe は、自己解凍ファイルになっています。エクスプローラでXRx_W2K05A0.exe を実行して、1. で用意したフロッピーディスクにファイルを展開してください。
- XRx_W2K05A0.exe のアイコンをダブルクリックすると、「LZH 自己解凍書庫」 のダイアログボックスが表示されます。
- [解凍先ディレクトリ] のテキストボックスに “A:\” と入力して、[OK] をクリックしてください。
フロッピーディスクにファイルを展開します。
- ファイルの展開が終了したら、2. で作成したフォルダとその中のファイルをすべて削除してください。
【BIOSアップデートの手順】
ダウンロードが終了したら、つぎの手順にしたがってアップデートを行なってくださ
い。
まず、起動用フロッピーディスクを作成します。
- ダウンロードして作成した BIOSのアップデートディスクとは別に新しいフロッピーディスクを用意してください。
- 新しいフロッピーディスクをフロッピードライブに入れて、[マイ コンピュータ] アイコンをダブルクリックし、[3.5インチ FD] をクリックしてください。
- [ファイル] メニューの [フォーマット] をクリックしてください。
- [フォーマット] のダイアログボックスが表示されたら、[フォーマットの種類] で「通常のフォーマット」、[オプション] で 「システムファイルのコピー」 を選んで、[開始] ボタンをクリックし、起動用フロッピーディスクを作成してください。
BIOSのアップデートは、必ずこの方法で作成した起動用フロッピーディスクを使って本機を起動した上で、実行してください。
WindowsのMS-DOSプロンプト上では、実行させないでください。
つぎに、以下の手順にしたがって、BIOS のアップデートを行ってください。
- 起動用フロッピーディスクをフロッピーディスクドライブにセットして、電源を入れてください。
- 画面上に “A:\” のコマンドプロンプトが表示されたら、【BIOSダウンロードの手順】で作成したフロッピーディスクに入れ替えてください。
- キーボードから“PHLASH3 w2k05a0.ROM”と入力して、Enter キーを押してください。
以前のバージョンのWindowsに復帰させる場合は“PHLASH3 r0108a0.ROM”と入力してください。
- BIOS のアップデートには、およそ1分ほどかかります。アップデートが正常終了すると、システムの電源が自動的に切れます。それまでは、絶対にパソコンに触れたり、電源を切らないでください。
- 電源が自動的に切れたら、フロッピーディスクを抜き取ります。
- 電源スイッチを入れ、本機を起動してください。
- 画面にソニーのロゴが表示されたら、F2 キーを押してください。
- BIOSセットアップ画面が表示されたら、Escキーを押してください。
↑または↓キーで 「Get Default Values」 を選択し、Enterキーを押してください。
「Load default configuration now ?」 が表示されたら、[Yes] を選択して Enterキーを押してください。
「Exit (Save Changes)」 が選択されていることを確認し、Enterキーを押してください。
「Save configuration changes and exit now ?」 が表示されたら、[Yes] を選択して Enterキーを押してください。
Windowsが起動します。
[Sony Notebook Setup] の [システム情報] タブで、BIOS バージョンを確認してください。
以上で、BIOSの更新作業は終了です。
【ご注意】
つぎの注意事項を、よくお読みください。
- ご提供するプログラムの実施は、手順にしたがい、正しく行ってください。
- ご提供するプログラムは、ソニーノートブックコンピューター専用です。
- ご提供するプログラムは、著作権によって守られています。
- お客様が複製を配布したり、ソニーが定めた用途以外に使用することは許諾されていません。
各ドライバのインストール手順
事前に各ドライバをダウンロードしてフロッピーディスクに解凍し、ドライバディスクを作成してください。
ドライバディスクは以下の方法で作成できます。
- フォーマット済みのフロッピーディスクをご用意ください。
- ハードディスクに、ダウンロードするファイルを格納するためのフォルダを用意し、ドライバをダウンロードしてください。
- ダウンロードしたドライバファイルのアイコンをダブルクリックすると、「LZH 自己解凍書庫」 のダイアログボックスが表示されます。
- [解凍先ディレクトリ] のテキストボックスに “A:\” と入力して、[OK] をクリックしてください。フロッピーディスクにファイルを展開されます。
- ファイルの展開が終了したら、2. で作成したフォルダとその中のファイルをすべて削除してください。
 |
以下のドライバは必ずインストールする必要があります。
- Sony Notebook Control
- プログラマブル I/Oドライバ
- SonyUtilities
- SxBIOS
|
【Sony Notebook Controlのインストール】
- デスクトップ上の [マイコンピュータ] を右クリックして [システムのプロパティ] を表示してください。
- [システムのプロパティ] の [ハードウェア] のタブを選択し、 [デバイス マネージャ(D)] ボタンを押してください。[デバイス マネージャ] が表示されます。
- [デバイス マネージャ] の [その他のデバイス] 内の [不明なデバイス] をダブルクリックしてプロパティを開いてください。 [不明なデバイス] が複数存在する場合は、プロパティを開いたとき、[場所] 欄が [Intel 82371 AB/EB PCI to ISA bridge] で [リソース]タブのないものを選択してください。
- [ドライバの再インストール(I)] ボタンをクリックしてください。 [デバイスドライバのアップグレードウィザード] が表示されます。
- [次へ(N)] ボタンを2回押して、[ドライバファイルの指定] 画面を表示させてください。
- [検索場所のオプション] で [フロッピーディスクドライブ(D)] にチェックマークをつけてください。フロッピーディスクドライブに、事前に用意しておいたドライバディスクを入れて、 [次へ(N)] ボタンを押してください。ドライバファイルの検索が行われます。検索には多少時間がかかります。
- ドライバファイルが検索されたら [次へ(N)] ボタンを押してください。ドライバのファイルがコピーされます。コピーが終了したら [完了] ボタンを押してください。
【プログラマブル I/Oドライバのインストール】
- デスクトップ上の [マイコンピュータ] を右クリックして [システムのプロパティ] を表示してください。
- [システムのプロパティ] の [ハードウェア] のタブを選択し、 [デバイス マネージャ(D)] ボタンを押してください。[デバイス マネージャ] が表示されます。
- [デバイス マネージャ] の [その他のデバイス] 内の [不明なデバイス] をダブルクリックしてプロパティを開いてください。 [不明なデバイス] が複数存在する場合は、プロパティを開いたとき、[場所] 欄が [Intel 82371 AB/EB PCI to ISA bridge] で [リソース]タブのあるものを選択してください。
- [ドライバの再インストール(I)] ボタンをクリックしてください。 [デバイスドライバのアップグレードウィザード] が表示されます。
- [次へ(N)] ボタンを2回押して、[ドライバファイルの指定] 画面を表示させてください。
- [検索場所のオプション] で [フロッピーディスクドライブ(D)] にチェックマークをつけてください。フロッピーディスクドライブに、事前に用意しておいたドライバディスクを入れて、 [次へ(N)] ボタンを押してください。ドライバファイルの検索が行われます。検索には多少時間がかかります。
- ドライバファイルが検索されたら [次へ(N)] ボタンを押してください。ドライバのファイルがコピーされます。コピーが終了したら [完了] ボタンを押してください。
【SonyUtilitiesのインストール】
- 作成したSnyUtilsのフロッピーディスクを挿入し、Setupファイルを実行してください。
【SxBIOSのインストール】
- 作成したSxBIOSのフロッピーディスクを挿入し、Setupファイルを実行してください。
【ホットキーサービスドライバのインストール】
- 作成したHotkeyServのフロッピーディスクを挿入し、Setupファイルを実行してください。
【ディスプレイドライバのインストール】
- デスクトップ上の [マイコンピュータ] を右クリックして [システムのプロパティ] を表示してください。
- [システムのプロパティ] の [ハードウェア] のタブを選択し、 [デバイス マネージャ(D)] ボタンを押してください。[デバイス マネージャ] が表示されます。
- [デバイス マネージャ] の [ディスプレイ アダプタ] 内の [NeoMagic MagicGraph256AV driver] をダブルクリックしてください 。[NeoMagic MagicGraph256AV driver] が表示されます。
- [ドライバ]タブから[ドライバの更新(P)] ボタンをクリックしてください。 [デバイスドライバのアップグレードウィザード] が表示されます。
- [次へ(N)] ボタンを押して、次の画面を表示させてください。
- [検索方法を選択してください] で [このデバイスの既知のドライバを表示して、その一覧から選択する(D)] にチェックマークをつけ[次へ(N)]ボタンを押して次の画面を表示させてください。
- [ディスク使用(H)]ボタンを押してください。 [フロッピーディスクからインストール] ダイアログが表示されます。
- フロッピーディスクドライブに、事前に用意しておいたドライバディスクを入れて、 [OK]ボタンを押してください。ドライバファイルの検索が行われます。検索には多少時間がかかります。ドライバファイルが検索が終了したらドライバの選択画面が表示されます。
- [NeoMagic MagicMedia256AV]を選択し[次へ(N)] ボタンを押してください。
- [ドライバの更新警告] ダイアログが表示されますが、[はい(Y)]ボタンを押してインストールを続行してください。
- [次へ(N)] ボタンを押してください。[デジタル署名が見つかりませんでした] ウィンドーが表示されますが、[はい(Y)]ボタンを押してインストールを続行してください。
- ドライバのファイルがコピーされます。コピーが終了したら [完了] ボタンを押してください。
【モデムドライバのインストール】
- デスクトップ上の [マイコンピュータ] を右クリックして [システムのプロパティ] を表示してください。
- [システムのプロパティ] の [ハードウェア] のタブを選択し、 [デバイス マネージャ(D)] ボタンを押してください。[デバイス マネージャ] が表示されます。
- [デバイス マネージャ] の [モデム] 内の [HCF 56K PCI Modem] をダブルクリックしてください 。[HCF 56K PCI Modemのプロパティ] が表示されます。
- [ドライバ]タブから[ドライバの更新(P)] ボタンをクリックしてください。 [デバイスドライバのアップグレードウィザード] が表示されます。
- [次へ(N)] ボタンを2回押して、[ドライバファイルの指定] 画面を表示させてください。
- [検索場所のオプション] で [フロッピーディスクドライブ(D)] にチェックマークをつけてください。フロッピーディスクドライブに、事前に用意しておいたドライバディスクを入れて、 [次へ(N)]ボタンを押してください。ドライバファイルの検索が行われます。検索には多少時間がかかります。
- ドライバファイルが検索が終了したら [別のドライバを1つインストールする (I)] にチェックマークをつけ、 [次へ(N)] ボタンを押してください。ドライバの選択画面が表示されます。
- [Conexant HCF PCI Modem]を選択し[次へ(N)] ボタンを押してください。
- [デジタル署名が見つかりませんでした] ウィンドーが表示されますが、[はい(Y)]ボタンを押してインストールを続行してください。
- ドライバのファイルがコピーされます。コピーが終了したら [完了] ボタンを押してください。
【ヤマハオーディオドライバのインストール】
- デスクトップ上の [マイコンピュータ]を右クリックして [システムのプロパティ]を表示してください。
- [システムのプロパティ] の [ハードウェア] のタブを選択し、[デバイス マネージャ(D)] ボタンを押してください。[デバイス マネージャ] が表示されます。
- [デバイス マネージャ] の [その他のデバイス] 内の [マルチメディア オーディオコントローラ]、または [サウンド、ビデオ、およびゲームのコントローラ] 内の [YAMAHA Native DS1 WDM Driver] をダブルクリックしてください。
- [ドライバ] タブから [ドライバの更新(P)] ボタンをクリックしてください。[デバイス ドライバのアップグレードウィザード] が表示されます。
- [次へ(N)] ボタンを 2回押して、 [ドライバ ファイルの指定] 画面を表示させてください。
- [検索場所のオプション] で [場所を指定(S)] にチェックマークをつけ [次へ(N)] ボタンを押してください。
- [参照(B)] ボタンを押し、インストールの事前準備で用意したフォルダを選択して [開く] ボタンで指定し、 [OK] ボタンを押してください。ドライバファイルの検索が開始されます。
- ドライバ ファイルが検索されたら [次へ(N)] ボタンを押してください。ドライバのファイルがコピーされます。コピーが終了したら [完了] ボタンを押してください。
 |
「ds1***.hlp」(***の部分は異なる場合があります)がコピーできないと表示されてディスクを要求されることがありますが、その場合は [キャンセル] ボタンを押した後、「このファイルをコピーしないでセットアップを続行しますか?」が表示されたら [はい] ボタンを押してセットアップを継続してください。
|
 |
パワーアップステーションをお持ちの場合は以下の作業を続けて実行してください。 |
- Windows を終了し、「バイオ」本体の電源を落とします。
- パワーアップステーションを接続し、「バイオ」本体を起動します。
- Windows 2000 を起動しログオンすると不明なデバイスを認識し [新しいハードウェアの検出ウィザード] が起動します(起動時にうまくウィザードが立ち上がらない場合は一旦キャンセルをして、デバイスドライバから [不明なデバイス] を選択し、ドライバの再インストールを行なって下さい)。
- [次へ(N)] ボタンを 2回押して、 [ドライバ ファイルの指定] 画面を表示させてください。
- [検索場所のオプション] で [場所を指定(S)] のみにチェックマークをつけ、 [次へ(N)] ボタンを押してください。
- [参照(B)] ボタンを押して、前述のヤマハオーディオドライバをダウンロードしたフォルダを指定し [開く(O)] ボタンを押してください。さらに [OK] ボタンを押してください。ドライバ ファイルの検索が行われます。検索には多少時間がかかります。
- ドライバ ファイルが検索されたら [次へ(N)] ボタンを押してください。ドライバのファイルがコピーされます。コピーが終了したら [完了] ボタンを押してください。
- ドライバのインストール終了後、再起動を行ってください。
各ユーティリティのインストール手順
ユーティリティはWindows 2000のインストールを実行し、ドライバをインストール後、再度インターネットに接続した後にダウンロードしてインストールを実行してください。
【Sony Notebook Setupのインストール】
- 新規フォルダーを作成し、そこにユーティリティーのインストールファイルをダウンロードしてください。
- ダウンロードしたファイルをダブルクリックして解凍します。解凍先の指定は変更しないでください。
- 解凍されたファイル中のSETUPを実行してください。
- インストールが終了したら本体を再起動してください。
【PowerPanelのインストール】
- 新規フォルダーを作成し、そこにユーティリティーのインストールファイルをダウンロードしてください。
- ダウンロードしたファイルをダブルクリックして解凍します。解凍先の指定は変更しないでください。
- 解凍されたファイル中のSETUPを実行してください。
- インストールが終了したら本体を再起動してください。
【Battery Scopeのインストール】
事前にすべてのドライバのインストールを実行してください。
- 新規フォルダーを作成し、そこにユーティリティーのインストールファイルをダウンロードしてください。
- ダウンロードしたファイルをダブルクリックして解凍します。解凍先の指定は変更しないでください。
- 解凍されたフォルダのうち[DISK1]フォルダに移動しSETUPを実行してください。
- インストールが終了したら本体を再起動してください。
【ジョグダイアルユーティリティーのインストール】
- 新規フォルダーを作成し、そこにユーティリティーのインストールファイルをダウンロードしてください。
- ダウンロードしたファイルをダブルクリックして解凍します。解凍先の指定は変更しないでください。
- 解凍されたファイル中のSETUPを実行してください。
- インストールが終了したら本体を再起動してください。
【Sony Shared Library のインストール】
- インストールの事前準備で用意したフォルダを開き、[SETUP] アイコンをダブルクリックして、画面の指示に従いセットアップを実行してください。
- セットアップの終了後、再起動すればインストールは完了です。
ユーティリティのインストール終了後、再起動を行ってください。
ダウンロード
ダウンロードが終了したら、エクスプローラの [表示] - [詳細] を選択し、ファイルの詳細を表示させてサイズを確認してください。
■
BIOS
■
ドライバ
■
ユーティリティ
|